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ニッピコラーゲン100を試してみようかな、と思っているあなた。

 

そこで最初に気になるのは、ニッピコラーゲン100がどんな原料でできていて、どんな成分が入っているのか?副作用はあるのか?ということですよね。

 

美容と健康のために摂取しても、副作用が出てしまっては元も子もありません。

 

詳しく探っていきましょう!

 

ニッピコラーゲン100の原料・成分は本当に安全なの?

ニッピコラーゲン100の成分「コラーゲンペプチド」とは?

ニッピコラーゲン100は、その名の通りコラーゲンペプチド100%。

 

余計なものは何も添加されていません。

 

 

ご存知の通り、コラーゲンは人間の体を作っているたんぱく質の1つで、細胞と細胞を結びつけ支える役割を担っています。

つまり、体の部分部分の「形」があるのは、コラーゲンのおかげ。

人間の皮膚の約70%はコラーゲンで構成されており、お肌において細胞同士を結びつけてしっかりと引き締めているので「コラーゲンはハリや弾力を与える」と言われているのですね。

 

コラーゲンの含まれる食品というと鶏の皮、牛すじ、うなぎ、モツなどが有名ですが、これらをたくさん食べたからといって全てコラーゲンになるとは限りません。

食べ物で経口摂取されたコラーゲンは体内の消化酵素によってアミノ酸やペプチドに分解されてから吸収されます。

このアミノ酸やペプチドは、必ずコラーゲンへ再合成されるとは限らないのです。

コラーゲンを体内に取り入れるのには効率が良くないということなのですね。

 

そこで体内に吸収しやすくしたのがコラーゲンペプチド。

コラーゲンは複数のアミノ酸が鎖状に繋がり、3重のらせん構造となっていますが、加熱してこの3重の鎖を解いたものがゼラチンで、ゼラチンを更に分解して分子を細かくしたものがコラーゲンペプチドなのです。

分子量でいうとコラーゲンが約30万個、ゼラチンが数万〜数十万個、コラーゲンペプチドが約4000〜5000個。

体内に吸収可能な分子量まで細かくなっているので、コラーゲンペプチドを摂取するとそのまま吸収の段階へひとっ飛びできるということなのですね。

ニッピコラーゲン100は、このコラーゲンペプチドだけでできているのです。

 

ニッピコラーゲン100の成分一覧は次の通りです。

< 1日摂取量/ 5g中>
熱量     ・・・・・・・・・・・・・・・ 17.2kcal
たんぱく質  ・・・・・・・・・・・・・・・ 4.38g
脂質     ・・・・・・・・・・・・・・・ 0.015g
炭水化物   ・・・・・・・・・・・・・・・ 0g
ナトリウム  ・・・・・・・・・・・・・・・ 13mg
————————————–
コラ-ゲンペプチド ・・・・・・・・・5,000mg

 

ニッピコラーゲン100の原料は?

さて、そのコラーゲンですが、安全性のお話をするにはそもそも何から抽出されたものなのか、原料の説明が必要ですね。

コラーゲンの原料として一般的なのは豚由来・魚由来などですが、ニッピコラーゲン100の原料は牛皮由来のコラーゲンです。

牛皮由来のコラーゲンは、豚由来や魚由来のものと比べて独特の匂いやクセが少ないのが特徴です。

つまり飲みやすいということ。

ニッピコラーゲン100はそれをさらに精製して無味無臭を実現しています。

毎日続ける上で、飲みやすさはとても大切なポイントですよね。

 

ではそんな飲みやすい牛皮由来のコラーゲンがなぜ他の商品にはほとんど使用されていないのでしょうか。

 

それは1990年代に発症したBSE(牛海綿状脳症)が原因と言われています。

 

そもそもBSEの感染性因子は牛皮部分には存在せず、牛皮由来のコラーゲンを摂取しても問題はないことが分かっているので安心してくださいね。

牛皮はWHO(世界保健機構)やSSC(欧州科学諮問委員会)など国際機関においても、安全な部位として認められています。

BSE発生の危険がある部位は牛の脳・眼・脊髄・回腸の一部とされています。

 

しかし牛に対する悪いイメージが一般化してしまい、コラーゲンの原料としても敬遠されるようになったと言われています。

 

牛皮由来のコラーゲンペプチドに副作用の可能性はある?

ニッピコラーゲン100の原料は牛皮由来のコラーゲンということが分かりました。

 

ニッピコラーゲン100は純度100%の無添加であることから、副作用の心配はないと言えるでしょう。

 

  • 妊娠中や授乳中の人も大丈夫です。

 

コラーゲン自体人間の体に存在する成分ですし、食物から摂取する頻度も高いので、コラーゲンを摂取したからといって副作用が起きる心配はないと言えます。

 

コラーゲン過剰摂取による弊害について

コラーゲンが原因で副作用を起こすことはないと述べましたが、過剰摂取によって弊害が起こることはあり得ます。

これはコラーゲンに限らず薬でも食品でも同様のことが言えます。

どんな症状が出る可能性があるのが、詳しく見ていきましょう。

 

ニキビ・肌荒れ

コラーゲンの過剰摂取による弊害で最も多いのが、ニキビや吹き出物などの肌症状です。

毛穴に皮脂や汚れが詰まってアクネ菌が繁殖し、炎症を起こすのがニキビや吹き出物。

コラーゲンには皮脂を増やす性質があると言われており、飲みすぎると皮脂の分泌が過剰になって、ニキビや肌荒れの原因となってしまう危険があることが分かっています。

ですから思春期で皮脂過剰によるニキビに悩まされている人はコラーゲンの摂取は控えたほうが良いという意見もあるのです。

ただし、皮脂を増やす特徴は豚由来のコラーゲンに特に多いと言われていますので、牛皮由来のニッピコラーゲン100はその危険性も低いことが予想されます。

また、コラーゲンを過剰摂取するとビタミンB群がアミノ酸の代謝のために消費されてしまい不足する、という要因も考えられます。

ビタミンB群は皮脂分泌のコントロールや皮膚や粘膜の健康維持を担う栄養素なので、ニキビの予防には不可欠なんですね。

 

ニッピコラーゲン100の口コミの中にも、ニキビが悪化してしまった、というものがありました。

 

 

(seronnさん 55歳 女性)

ニッピコラーゲン100を朝1杯、夜1杯飲んだところ、次の日の朝大きな赤い吹き出物が2〜3個一気にできてしまいました。

ニキビや吹き出物ができやすい体質ではあったのですが、最近プラセンタなどで改善し悩みは消えたと思っていたのに・・・。

顎の周り(フェイスライン)にも細かいブツブツがたくさんできてしまいました。

 

 

ニッピコラーゲン100を朝1杯、夜1杯ということは、スプーン2杯分(コラーゲン10g)を摂取したということですね。

ニッピコラーゲン100の推奨摂取量は1日スプーン1〜2杯ですし、一般的に言われているコラーゲン摂取必要量は5〜10gですので、過剰摂取とまではいかない量ではあります。

でも、いきなり初回から2杯飲んでいること、食事からもある程度のコラーゲン摂取や脂肪の摂取があったと思われること、元々ニキビや吹き出物ができやすい体質だったことなどを鑑みると、最初は少ない量から始め、様子を見ながら量を増やしていった方が良かったかもしれません。

前述したビタミンB群の不足状態も考えられますので、ニッピコラーゲン100を摂取する際は他の栄養状態も考えて量の調節をすることも大切です。

 

ちなみに、皮脂過剰によるニキビにはコラーゲンを控えた方が良いとされる一方、ストレス・ホルモンバランスの乱れが原因となる大人ニキビや乾燥肌ニキビの改善には有効に働きかけることが分かっています。

新陳代謝が乱れ、古い角質が剥がれにくくなることが大人ニキビ・乾燥肌ニキビの大きな原因なので、コラーゲンを積極的に摂取してお肌に潤いを与え新陳代謝を促すことで改善や予防が期待できるのです。

 

コラーゲン過剰摂取によるニキビを防ぐためには、自分の食生活・栄養状態、肌質をよく見極め、最初は少なめの量から始めることが重要と言えるでしょう。

 

肝臓への負担

コラーゲンは細胞と細胞をつないで支える働きをしています。

臓器を含む体のあらゆる部分がしなやかで弾力のある動きをするためには、コラーゲンが不可欠なのです。

ですから、健康な人が適量のコラーゲンを摂取することは、肝臓にとっても有益だと言えるでしょう。

 

ただ、元々肝臓に病気のある人がサプリメントでコラーゲン摂取をすることや、健康な人がコラーゲンの過剰摂取を長期間続けることは肝臓への悪影響が懸念されます。

というのも、肝臓は摂取した栄養を分解し再合成したり、有害物質を解毒する働きを担う臓器です。

たんぱく質であるコラーゲンも、摂取後肝臓で分解・再合成されてから体の各所へ行き渡るわけですから、コラーゲンの分解に働かせすぎてしまうと肝臓に負担がかかってしまうのです。

また、肝炎などの病気があると肝細胞の繊維化が起こり肝臓の機能が低下するのですが、この繊維化した部分はコラーゲンが主成分となっています。

肝細胞の繊維化は肝硬変や肝臓がんに移行することも多く、肝臓に病気のある人のコラーゲン摂取は慎重にしなければいけません。

 

ニッピコラーゲン100の口コミの中に、肝臓への負担を懸念するものがありました。

 

 

(はぁちゃんさん 58歳 女性)

ニッピコラーゲン100はずっと定期購入しており、もう10年ぐらいは飲み続けています。

この間、2週間ぐらい飲まないことがあっったのですが、お肌がカサカサになり肌荒れをおこしてしまい、ニッピコラーゲンがお肌を整えてくれていたことがわかりました。

しかし最近、鼠径部の痛みがきっかけで波動(エネルギーの値を-20〜+20の間で数値化したもの)を測定してもらう機会があったのですが、コラーゲン値は+6でそれほど高値ではありませんでした。

そしてさらに、肝臓への負担の数値が-6でした。

マイナスになると不調や病気に近い状態。

コラーゲンを長期的に飲むと肝臓への負担がかかっているということらしいのです。

この先継続すべきか悩んでいます。

 

 

ニッピコラーゲン100を10年飲み続けているということですね。

1日どれくらい摂取していたのかの記載はありませんが、上限に近い量を10年飲み続けていたとしたら、コラーゲンが肝臓に負担をかけている可能性が考えられます。

自己診断せず、肝臓の検査を含めて医師に相談の上、コラーゲンの摂取を検討していただきたいと思います。

 

下痢・便秘

コラーゲンの過剰摂取で下痢や便秘を起こすケースもあるようです。

 

下痢についてですが、ニッピコラーゲン100はコラーゲンペプチド100%なので、消化吸収が非常に良いことは前述しました。

つまり胃腸への負担がとても少ないということ。

適量を摂取している分には、下痢の危険性は極めて低いと言えるでしょう。

しかし過剰に摂取してしまうとアミノ酸への分解が追いつかず、コラーゲン分子が大腸を刺激し、敏感な人は下痢になってしまう場合もあるようです。

 

便秘については、体内の「水分不足」が原因となって引き起こされるようです。

コラーゲンの分解・吸収には水分が不可欠で、多量のコラーゲンを摂取すれば水分もそれだけ必要となります。

また、コラーゲン自体も水分を吸収する性質があります。

ですからコラーゲンだけ多量に摂取しあまり水分を摂らないと、腸内の水分が不足して便が硬くなり、また蠕動運動(腸が便を送り出す運動)も弱くなって、便秘となってしまうのです。

コラーゲンを摂取する際は水分をなるべく多く摂るようにしましょう。

特に元々便秘体質の人は意識してくださいね。

 

ニッピコラーゲン100の口コミの中にも、便秘に関するものが見つかりました。

 

 

(saiko12さん 27歳 女性)

ニッピコラーゲン100を朝と夜にスプーン1杯ずつ飲んだところ、酷い便秘になってしまいました。

お腹がパンパンに張って苦しかったので摂取をやめたら改善されました。

体質が合わなかったのかもしれません・・・。

 

 

ニッピコラーゲン100を1日にスプーン2杯量飲んだということですね。

最初としては、量が多かったのかもしれません。

元々便秘がちな人はスプーン1杯かそれ以下の量から始め、必ず一緒に水分を摂るようにしましょう。

様子を見ながらニッピコラーゲン100の量を徐々に増やしていくと良いでしょう。

 

体重が増える

ニッピコラーゲン100のスプーン1杯分のカロリーは約17kcal。

コラーゲンサプリとしては非常に低カロリーでダイエット中でも安心して飲むことができます。

これはニッピコラーゲン100が純度100%だからこその特徴と言えるでしょう。

市販のコラーゲンサプリやドリンクはコラーゲン以外の美容成分も添加されているものが多いですが、その分カロリーも高くなってしまうのです。

 

しかし、そんな低カロリーのニッピコラーゲン100でも体重が増えてしまうケースがあるとのこと。

その原因は、「ニッピコラーゲン100を混ぜる食品」にあるようです。

 

ニッピコラーゲンは無味無臭でどんなものにも溶けやすいので、コーヒーや紅茶、味噌汁、ジュース、カレーなど、皆さんいろんなものに混ぜてアレンジを楽しんでいるようです。

いつも飲むものや食べるものに混ぜ込んでいる場合は、ニッピコラーゲン100のカロリーから考えても太る原因になるとは考えにくいでしょう。

しかし注意したいのは「いつもの食事に加えてニッピコラーゲンを飲むためにジュースなどをプラスしている」という場合。

これだとニッピコラーゲン100摂取の度に飲み物のカロリーもプラスされてしまうことになります。

 

 

(totoroさん 30歳 女性)

ココアに入れて毎日飲んでいました。

以前別のコラーゲンを試したこともあったのですが、その時から「コラーゲンを飲むと体重が増える」と気になっていて、ニッピコラーゲン100を飲んだ今回も体重が増えました。

顔もむくんでいる気がするし、飲むのをやめました。

 

 

ニッピコラーゲン100をココアに混ぜて飲んでいたとのことですね。

ココアは量にもよりますが、1杯150〜250kcalとカロリー高め。

体重が増えると思った場合は、ニッピコラーゲン100を食事に入れる・お茶などカロリーのない飲み物に入れるなど、摂取方法を工夫してみましょう。

それだけで1日の摂取カロリーに随分差が出ますので、体重が増えることがなくなるかもしれません。

 

ニッピコラーゲン100過剰摂取による弊害について様々な症状を取り上げましたが、1日スプーン1〜2杯という量をマモていれば、危険性は極めて低いと言えるでしょう。

体質によって心配な場合は少量から始めてみるのも大切です。

何事も適量が大事、ということですね!

 

アレルギーのある人は要注意!

副作用の心配はないと述べましたが、アレルギーに関しては注意が必要です。

牛に対するアレルギーを持った人が摂取した場合は何らかのアレルギー反応を起こす可能性が否定できません。

 

でも、このアレルギー反応の可能性も極めて低いものだとされています。

というのは、食物がアレルギー反応を引き起こす場合は、その食物のたんぱく質に対しての反応である場合が多いのですが、ニッピコラーゲン100はたんぱく質よりも細かい分子のコラーゲンペプチド。

 

この分子量だと、摂取してもアレルギー反応を起こしにくいと言われているのです。

 

とはいえ牛にアレルギーのある人は、摂取を控えた方が良いでしょう。

 

アレルギーの主な症状としては次のようなものが挙げられます。

 

 

  • 皮膚症状:蕁麻疹、皮膚の発赤、かゆみ、口の中の違和感、目の周りの炎症など
  • 呼吸器症状:咳、鼻水、呼吸困難など
  • 消化器症状:下痢、吐き気、嘔吐、腹痛など
  • 全身症状:アナフィラキシー(全身の臓器に症状が現れ、意識障害や血圧低下など命に関わる場合もあり)

 

 

重篤な症状が起こる可能性は極めて低いと思われますが、アレルギーが疑われる症状が出た場合はすぐに摂取を中止し、医師に相談しましょう。

 

ニッピコラーゲン100の口コミの中にも、アレルギーに関するものがありました。

 

 

(dieciさん 43歳 女性)

初めてのコラーゲンサプリでしたが、私の体質には合わなかったようです。

私は牛肉を食べると下痢をしたり湿疹ができたりするのですが、ニッピコラーゲン100は牛皮由来だったのですね。

飲み始めて3日を過ぎたあたりから日を追うごとにお腹の調子が悪くなってしまいました。

 

(はなはなハニーさん 27歳 女性)

ニッピコラーゲン100を飲んだ翌日、肌にハリが出て「これは効果ある!」と思ったのもつかの間、2日目に体がかゆくなってしまいました。

3日目にはお肌への効果よりも体のかゆみの辛さが勝ってしまい、摂取を中止しました。

かゆみが治まった後再度チャレンジしましたがやっぱりかゆくなってしまったので、私には合わないみたいです。

 

 

湿疹などの皮膚症状が多いようです。

体に合うかどうかは摂取してみて初めて分かるものなので、初めて摂取する際は少ない量から始めると良いですね。

 

また、アレルギー体質の方が下記のような口コミを投稿している例もありました。

 

 

(はんこばこさん 37歳 女性)

私はアレルギー体質なので、市販のコラーゲンサプリやドリンクは色々なものが天下されているものが多く怖くて飲めません。

ニッピコラーゲン100は純度100%なので安心して飲めるところがとても良いです。

もう2年ぐらい続けています。

 

 

ニッピコラーゲン100は混ぜ物の一切ない純度100%。

これはアレルギーの危険が最小限であることも意味しているのですね。

 

まとめ

ニッピコラーゲン100は純度100%で安全性も高いことがお分かりいただけたかと思います。

 

  1. 牛にアレルギーのある人は避けること。
  2. 適量を守ること。

 

この2つがポイントです。

薬を服用している場合は、念のためかかりつけの医師に相談するとより安心ですね。

 

副作用の心配をクリアにしたところで、心置きなく美肌と健康作りに励みましょう!

 



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